
Twitterの公式ブログで、驚異的グラフが公開されていました。
一日のツイートの数の推移です。
2007年には5,000ツイート/日2008年には300,000ツイート/日2009年には250万ツイート/日2009年末には3,500万ツイート/日(1,400%成長)2010年1月には5,000万ツイート/日
なんだかぞっとするような伸びですね。
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広報関係業務に携わる筆者(黒澤敬)が、PR、メディア、ソーシャルメディア、広告、ブランドなどについて感じることを、現場で働く者の視点で書き連ねます。

2007年には5,000ツイート/日2008年には300,000ツイート/日2009年には250万ツイート/日2009年末には3,500万ツイート/日(1,400%成長)2010年1月には5,000万ツイート/日
WOMMAのガイドラインはFTCのガイドラインを「実践的な形で適用している」もので、様々なチャネル間でどのように(SMMを)実施、どのように見えるべきかを示しているWOMMA's guidelines are the “practical applications” of the FTC guidelines: how to do it across various channels, and how it will look.(mmm-online.com)
個人や編集者のブログ「私は "製品/サンプル" を "企業名" から受け取りました」「"企業名" から "製品/サンプル" が送られてきました」Personal and Editorial Blogs
I received (product or sample) from (company name)
(company name) sent me (product or sample).
製品を評価するブログ「私は "製品/サンプル" を評価するために "企業名" から受け取りました」「私は "企業名" から 金銭の支払いを受けて評価をしています」Product Review Blogs
I received (product or sample) from (company name) to review
I was paid by (company name) to review
Twitterのようなプラットフォームを活用する場合、マーティング担当者には次のようなハッシュタグの使用を推薦しています。For platforms such as Twitter, the new WOMMA guidelines recommend marketers employ the following hashtags:• #spon (sponsored)
• #paid (paid) and
• #samp (sample)
当たり前のことですが、定着するかどうかは積極的に使われるかどうか、ですね。
ちなみに、このガイドラインには、
この書類は、WOMMAが企業の法務からのアドバイスや慣習を置き換えることを意図しているものではなく、むしろそれをサポートするものです。ソーシャル目でいらは常に変化するものなので、WOMMAのディスクロージャーガイドも絶えず変化するものとなります。進化を続ける業界のベストプラクティスを反映し、修正されていきます。 It is not WOMMA’s intent for this document to replace your company’s legal advice or practices but rather to enhance it. As social media is ever-changing, the WOMMA Disclosure Guide will be a living document – continuing to be refined to reflect evolving industry best practices.
Posted via email from Capote's Connected Communications - 続・広報の視点
今年のスーパーボウル、オリンピックはソーシャルに楽しむ仕組みが盛りだくさんになっていますが、中でも個人的に注目したのが、NBCのオリンピック特集ページにある、Olympic Twitter Tracker。
Olympic Twitter Tracker では、リアルタイムで繰り広げられるツイートを競技ごとさらに、キーワードごとに振り分けて表示することができます。
自分の気になる競技に絞って徹底的に楽しむことができるというのは嬉しい配慮ですね。
日本語には非対応のようですが、UIも直観的に分かりやすく、なかなか秀逸です。
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OFA(Organizing for America)は、#RecoveryActの1周年を記念したTwitter用画像を提供しています。ここで変えられます。http://bit.ly/b-E
OFA supporters are donating their Twitter pictures to mark the anniversary of the #RecoveryAct. Change yours here: http://bit.ly/b-E
無党派の予算委員会によると、景気刺激対策は2009年の末までにすでに240万の雇用を呼び起こしたその結果、景気刺激対策をはじめる1年前と比較して失業が減少経済学者は、景気刺激対策法案はより深刻な経済危機を避けるための役割を果たしたと言い始めている。
According to the nonpartisan Congressional Budget Office, the Recovery Act is already responsible for as many as 2.4 million jobs through the end of 2009
As a result, job losses are a fraction of what they were a year ago, before the Recovery Act began.
Economists on the left and the right have stated that the Recovery Act has helped avert an even worse economic disaster.



デジタル化が進んだ業界では経済の仕組みも変わり、無料も、一つの「価格」となった(FREE著者 クリス・アンダーソン氏:週刊東洋経済より)
すでに新聞や雑誌、ラジオやテレビにすでにお金を払っている場合、オンラインコンテンツは無料であるべきと考えている:78% 有料コンテンツはそれが何であれ、現在無料で提供さてているものよりも相当価値が高くなくてはならないと思う:71% 同じコンテンツが無料で手に入るなら有料のWebサイトもう利用しない:79% オンラインコンテンツを有料にできなければ企業にとって痛手になる:Yes 34%、No 30%、分からない 36% 一度購入したコンテンツは自分のものであり、欲しい人に対してコピーや共有してもよいと思う:62%
それは各企業が知恵を絞って考えることだ。フリーミアムには数えきれないほどのビジネスモデルのバリエーションがある(FREE著者 クリス・アンダーソン氏:週刊東洋経済より)
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受け取る情報があまりにも多くなりすぎ、またマーケターによるソーシャルメディア活用が多くなりすぎたために、「自分と同じような人」ではなく専門家や企業トップの生の発言の信頼性が相対的に増した
さらに進めるて考えてみると、このことはPR代理店にとっては活躍する場が広がることを意味しています。PRは、企業、NGO、役員や社員を特定の案件に関しての専門家としてポジショニングさせることについて何十年もの経験があるからです。そのととソーシャルメディアにどんな関係が?大いにあります。ソーシャルメディアはソートリーダーシップ(先進的な考え方を示しコミュニケーションをしていくこと)を確立するためにもっともスピーディで効率的な方法だからです。オンラインでのソートリーダーシップを通じて信頼を獲得していくことがますます重要になります。
Taking this a step further, this is where PR agencies shine. We have decades of experience positioning companies, NGOs, execs and employees in the ranks as subject-matter experts. So what does this have to do with social media? A lot. Blogs, Facebook, Twitter, YouTube, you name it are by far the fastest and most effective ways for an any individual or a company to build a thought leadership footprint. All it means that we'll have to work harder to build credibility through online thought leadership.(steverubel.com)
記事のネタを探す際にジャーナリストの89%がブログを、65%がFacebookやLinkedInのようなSNSを、52%がTwitterなどのマイクロブログを閲覧する。(記者とソーシャルメディアの関係)
